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zoom RSS ◎アルフレード 復活!東京新聞杯2着!

<<   作成日時 : 2015/02/08 16:35   >>

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◎アルフレード 復活!東京新聞杯2着!

http://youtu.be/4ZZ0B6JSOiY

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2/8  手塚厩舎
8日の東京競馬ではまずまずのスタートを切るが後方からの競馬。軽く仕掛けながら勝負どころへ向かい大外より差を詰めてくるがわずかに及ばず2着。「ゲートの中はまずまず落ち着いて最後まで我慢してくれ、ポンッとタイミング良く出てくれました。理想はそのまま中団くらいを追走する形だったのですが、二の脚は正直つかなかったので後方で脚を溜める方に切り替えました。そのままリズム良く進めて勝負どころで楽に上がって行けましたし、直線では長くいい脚を使ってくれただけに突き抜けたかった。いや、ほんのハナ差だけでも前に出てくれれば良かったのですが…。結果的に一緒に上がっていた馬ともう少しでも併せる時間が長ければ良かったのですが、馬は頑張ってくれただけにとにかく悔しいですし、申し訳ありません」(柴山騎手)「いや〜、う〜ん…よく来ているんですけどね。悔しいです。ただ、その反面嬉しくも思います。ちょっと涙も出そうなくらいでしたが、それは勝ってからじゃないといけませんよね。相手はロスなく立ち回り、こちらは外。馬場は内が固くて伸びやすいような状態のように見えましたし、枠の影響もあったでしょうが、それは言っても仕方ありませんからね。力は足りるからあとはいかにうまく軌道にのせていけるか。いっときはポコッと見せていたけれど、最近は脚元もスッキリ見せているんです。ただ、これで大丈夫と気を緩めたら絶対ダメです。2着に来たからすぐ次とは言わず、このあともこれまで同様慎重に確認をしてから相談させてください」(手塚師)長期休養明けからしばらく経ちましたが、陣営が辛抱強く接してくれ徐々に復調の兆しが見え、最近ではパフォーマンスも上がってきていました。ただし、ゲートのこともありうまく噛み合いきれずなかなか思うようにいかずにいましたが、今回は脚元も安定しており復帰してから初めて続戦での競馬となりました。ここが勝負どころと考えてもいましたが、あと少し。悔しくもあり嬉しくもあるレースでしたが、次は嬉しさに溢れたレースになってくれたらと思います。今後については状態を見ながら判断していく予定ですが、基本的には無理をせずに間を挟む方向で考えています。


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