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zoom RSS ◎ランフォルセ 5日の東京競馬(ブリリアントS・ダ2100m)に横山典騎手で出走いたします

<<   作成日時 : 2013/05/02 17:52   >>

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◎ランフォルセ 牡 青鹿毛 父:*シンボリクリスエス×母:ソニンク (BMS:Machiavellian)
関東 萩原 厩舎 生産:ノーザンファーム
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5/2 萩原厩舎
1日は美浦北Cコースで追い切りました(71秒5−57秒4−41秒8−12秒2秒)。2日は軽めの調整を行いました。「帰厩後コンスタントに動かしてきて時計も順調に出すことができています。これまでは南のいちばん外であるDコースで動かすことが多かったのですが、今週の最終追い切りは気分転換の意味合いも込めて同じくダートですが北のCコースで追い切ることにしました。前半にじわっと行かせて終いの集中力を保てるようにしっかり伸ばすものでしたが、動きは良かったと思います。好調時とは言い切れませんが前回よりちょっと良くなったかなという手応えはあります。気持ちの部分が大きいと思いますからうまくいけば巻き返しはしてくれると思うんですよね。今回直前の雰囲気次第ですがチークピーシズの着用も検討しているところですし、上位争いをしていい頃に近づけていけるような手応えを感じられる走りを見せてほしいと思っています」(萩原師)5日の東京競馬(ブリリアントS・ダ2100m)に横山典騎手で出走いたします
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スタート地点は正面スタンド前中央付近。最初の1コーナーまでの距離は約240m。1〜2コーナーは平坦。向正面に入ると緩い上り坂。3〜4コーナーはほぼ平坦。最後の直線距離は501.6mで、日本のダートコースで最長距離を誇る。途中、緩やかな上り坂があるのも特徴だ。

基本的にダート戦は序盤から速いペースになるが、2100mともなると展開はさまざま。スローペースになることもある。平均ペースが最も多いものの、逃げ馬を中心としたメンバー構成に左右されやすい。3歳以上重賞の水準ラップと勝ち時計は、以前に同コースで行われていたJCダートを参考にしている。そのため、勝ち時計が非常に速い。通常は古馬のオープンクラスでも2分10秒台を切るようならば、好時計と言える。

脚質は逃げ馬と先行馬が優勢で、複勝率はそれそれ35%前後でほぼ互角。中でもスローペースにおける逃げ馬の単勝が妙味。ペースが速くなれば差し馬の出番。

枠順の有利・不利はあまりないが、中枠より内を引くことに損はない。種牡馬成績はゴールドアリュール、マンハッタンカフェ、シンボリクリスエスが3強。近年の連対率は40%近くある。勝ち鞍だけならばティンバーカントリー、ブライアンズタイム、アグネスタキオンも上位。フジキセキ、フレンチデピュティは不振なので注意。基本的にはスタミナ血統が上位だ。
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